物理的に早く帰るということは、それに合わせて仕事を終える必要が出てきます
そのために、今までの通りの仕事ではだめと言うこと
そして、仕事のクオリティはギリギリを攻めるようにする
第一歩は新しいことをやろうとしない
授業は今まで通りでいいし、行事などもそうです
なぜ変えようとするかわかりますか?
・・・
それは・・・

本人が飽きているからです
だから、変化を求めて変えようとして、残業を増やしているだけのこと
それだけのことを一生懸命やっているのですから、馬鹿です
ただこの「馬鹿な作業」が学校現場では「生徒のため」であり、この作業をしない人間は「冷淡な人間」と評価されるわけです
でも、ここで考えました
冷淡な人間と仮に評価されたとしても、それでいいのではないか
むしろ、冷淡な人間には任せられないとして仕事が降ってこなくなればそれにこしたことはないのではないか
そうやって周囲の期待を裏切り、ギリギリを攻めることで仕事を減らしていくことが大事なわけですから、本来の目的に合致しています
合致していることが大事なわけです
目的を忘れてはいけません
ギリギリをなぜ攻めるのか、それは仕事を減らすためです


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